2005年10月30日

●例のCD。

が、昨日届きました。てか、壷井さん忙しかったんだろかw
まだあんまり聴き込めてない~。
ただ、ざっと聴いてみた感じでは、KBBは、試聴の感じでは
1stの方がインパクトは強いと思ってたんだけど、2ndの方が、
全体的な曲の作りとしてはじっくり聴かせる感じになってるかも。
ハードで、がっつりしたのを聴くなら1st、
全体的な完成度、じっくり渋さを噛み締めるなら、2nd、て感じがした。
ポチャカイテマルコもやはり、好きな感じです、これ。
何かこれはもう、プログレとかいう領域の音楽ではないよなぁ。
いろいろ民族的な音も多用してて、ホント独特の世界観。
KBBが、蒼白く突き抜ける光の矢であれば、
ポチャカイテマルコは、まるで地の底から這い出たマンドレイクのよう。


下の自作曲は、また後ほど修正版あげたいと思います。

Posted by Kou Ogata at 2005年10月30日 22:44
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